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本来の「日本の夏」は

 関東地方の梅雨明けが14日とか、しかし真夏の照りつける太陽の様子はない。
暦では立秋だというのに梅雨空の日が周期的に続く。

 高校時代の友人からの手紙の書き出しはこんな内容でした。「間違いなく地球は、自然は狂っています。局所的な豪雷雨、寒冷前線と梅雨前線の衝突、未練タップリな梅雨 各所に多大な爪痕を残しています。」考えさせられます。昨日も今日も梅雨模様です。

 昨日は三地区の民児協合同研修会に出る。我が地区の委員11名全員出席は嬉しいかぎりである。
 

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コメント

本当に自然は狂っていますね、その中で生活している人間にも必ず影響有ると思います、年齢のせいだけで身体の調子おかしいのでは無い気がします。
この先色々な不安が出て来そうです。
どういう事に気をつけどんな心構えが必要か?助言下さい。

投稿: | 2009年8月 9日 (日) 10時36分

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